顧問先と紹介が増える、選ばれる税理士事務所へ。
税務の専門性に、AIを使いこなす強みを。
取材で強みを言葉にし、ホームページとSNSへ。事務所で使うイケラボスキルを顧問先にも提供。AI活用の相談にも応えられる事務所を目指します。
ホームページ経由の顧問契約が2件決まるまで。
制作費も月額費も0円。

顧問先は増やしたい。でも、顧問料は下げたくない。
問い合わせは来ても、最後は顧問料の比較になる。
丁寧に仕事をしているのに、他の事務所との違いが伝わらない。
発信した方がいいのはわかる。でも、日々の業務で手いっぱい。
仕事への思いも、得意な分野もある。それでも、ホームページに並ぶのが「記帳代行・決算・申告」だけなら、初めて見る経営者には違いがわかりにくいものです。
先生の価値が伝われば、料金を比べる前に「この先生に相談したい」と思ってもらえる余地があります。
そこで提案したいのが、先生が培ってきた専門性に、「AIを仕事に活かせる」という相談価値を加え、その両方を伝えていくことです。
「AIの波にしっかり乗って、地域で一番に選ばれる事務所を目指したい」。その一歩を、自分たちのAI活用と、地域への発信から始めませんか。

税務も、AI活用も。相談したくなる先生へ。
たとえば、顧問先の社長が「AIで事務作業を減らしたい。でも、何から始めればいいかわからない」と悩んでいたら。
日頃から事業のことを理解し、事務所でもAIを活用している先生なら、身近な相談相手の候補になれるのではないでしょうか。
「この分野に詳しくて、AIも使いこなしている先生なんです」。そんな紹介をしてもらえるように、得意分野・人柄・AIの実践を、ひとつの強みとして育てます。
経営の困りごとに、応えられる範囲が広がるから。
税務の専門性を土台に、AIを使った業務改善や発信の相談にも応えられるようにする。まずは自分の事務所で実践するところから始めます。
実践を語れる
ブログ・SNS・案内文づくりにAIを使う。便利だったことも、確認が必要な点も、自分たちの経験として話せます。
相談の幅が広がる
事務所で使っているイケラボスキルを、顧問先にも提供。ブログ・SNS・チラシ・資料づくりを、自分たちの商売へ活かしてもらえます。
料金の理由を示す
会計・税務に加え、何をどこまで支援するかを明確に。顧問料の見直しや追加サービスを、支援内容と一緒に提案できます。
単価を上げるために大切なのは、「何をしてくれる先生か」が伝わること。
実践した内容と対応できる範囲を発信し、先生の価値に納得して相談してもらえる入口をつくります。
先生が使うイケラボスキルを、顧問先にも。
事務所で活用するイケラボスキルを、顧問先にも提供する。先生やスタッフができることを、顧問先も自分たちの商売で使えるようにするご提案です。

「これ、うちでも使えるんですね。」
記事を書く。商品の良さを図解にする。チラシやLPを作る。LINEの配信を考える。イケラボスキルをフル活用すれば、顧問先へ提案できることが、発信から販促・資料づくりまで広がります。
先生の事務所で作ったものを見せることが、そのまま顧問先への実演に。まず自分たちで使い、顧問先にも導入と活用を提案する。税務に加えて、商売を前に進める相談を受けるきっかけになります。
メニュー、POP、LINEまで。
商品の写真や特徴から、メニュー・チラシ・SNSを制作。お店の人が自分たちで告知を続ける使い方へ。
店舗でできることを見る ↗魅力が伝わる図解、漫画、LP。
説明しにくいサービスを図解に。社長の思いを漫画に。特徴・事例・申込先をつなぐLPにも展開できます。
LPの完成見本を見る ↗話した内容を、伝わる資料へ。
メモや録音をもとに、講座の構成・配布資料・スライドを作成。ブログやSNSへの展開にも使えます。
資料づくりの活用を探す ↗メニュー1枚も、ここまで形に。
こちらは公式ガイドで紹介している、メニューの制作例。写真や商品情報をもとに、違いや選び方を伝える形へ整えています。
図解・漫画の絵柄や、LPの完成見本も公開中。顧問先の仕事に置き換えながら、ご覧ください。
イケラボスキルの全ガイド・作例を見る ↗図解は活用イメージ、メニューは制作見本です。集客・売上の実績を示すものではありません。顧問先での利用登録・導入方法・支援範囲・費用は、無料相談でご案内します。
事務員さん1人。1日10〜20分を目安に。
「そのために、先生の仕事が増えるのでは?」という心配にも応えます。事務員さん1人をAI担当者に育て、ホームページとSNSの更新をまとめて回せるようにします。

「開業前に準備することは?」
普段の相談で話していることが、発信の材料になります。先生は要点をメモや音声で共有。媒体に合う長さへ整える作業を、スタッフとAIが進めます。
開業前の相談でお聞きしていること
「どんな事業を、いつ始めたいですか。今の準備状況と気になっていることを、一緒に整理します。」
「開業準備、何から始めよう? 相談前に考えておきたいことを、記事にまとめました。」
説明用の文例です。実際の専門内容・事務所の方針に合わせて確認し、公開します。
材料を渡す
先生がよく受ける質問や、事務所で試したAI活用を、メモ・音声・写真で渡します。
AIが下書き
ひとつの材料から、ホームページの記事とSNS投稿を作成。担当者が一から書く負担を減らします。
確認して公開
担当者が文章と写真を整え、専門内容は先生が確認。公開の手順まで一緒に整えます。
AIツール「Codex」とイケラボスキルの導入・使い方をサポートします。10〜20分は、操作に慣れた後の日常更新の目安です。初期習得・取材・専門内容の確認などは別途時間が必要です。

税理士ストーリー.com 実画面(2026年8月9日)
その強みを、まだ出会っていない経営者にも。
強みがあっても、知られていなければ相談にはつながりません。取材で先生の得意分野や考えを引き出し、顧問先向け・採用向けの2サイトに整理。地域の「ストーリー〇〇」と「税理士ストーリー.com」にも掲載します。
自社サイト・SNS・外部メディアで、専門性・人柄・AIの実践を一貫して発信。紹介する方にも「このページを見て」と渡せるものができ、初対面の前から先生のことを知ってもらえます。
取材で引き出す、先生の専門性と人柄
顧問先向けサイト
得意分野・相談の進め方を伝え、初めての相談の入口に。
採用向けサイト
所長の考えや仕事の様子を伝え、応募前の理解に。
地域のストーリー
地域で活動する経営者へ、先生の思いや背景を届ける。
税理士ストーリー.com
税理士を探す方へ、専門性と相談できることを伝える。
自分の事務所なら、何を発信できる?
無料60分で相談する集客・売上・採用も、相談できます。
AIの操作を覚えて終わりではありません。事務所の発信から、顧問先への新しい提案まで。必要な支援をイケラボと連携しながら進められます。
顧問先を増やす
たとえば、飲食業の支援に強い事務所なら。よく受ける質問を記事にし、相談できる内容を具体的に伝えます。
売上を伸ばす
イケラボスキルの導入・活用を顧問先へ提案。制作支援や使い方のサポートなど、提供内容と料金を一緒に整理します。
仲間を迎える
たとえば、採用で人柄を伝えたいなら。スタッフの一日の流れや、所長が大切にする考えを採用ページ・SNSへ。
ツールと実践の場で、全面サポート。
マーケティング・売上づくり・人材採用の個別支援もご相談いただけます。内容・範囲・費用は事前にご案内します。
顧問契約が2件決まるまで、制作費・月額費は0円。
ホームページ経由の顧問契約が2件成立した時点で、制作費のお支払いと月額料金がスタートします。
0円
制作費も、月額費も不要。
2件に届かなければ、お支払いはありません。
11,000円 / 月・税込
+ 制作費110,000円(税込)
それ以前の月額料金は請求しません。
対象は、担当者1名を決め、発信と改善に継続して取り組むモニター事務所です。新規制作・リニューアルとも同じ条件です。
ホームページ経由・契約成立の確認方法、対象期間、月額開始日、中止時の扱いは契約書に明記します。2件成立前に中止しても、制作費・月額費の請求や遡及請求はありません。顧問契約の獲得自体を保証するものではありません。
相談して、整えて、発信を始める。
無料60分の相談
強みと増やしたい顧問先を整理。
取材・サイト制作
ホームページと外部PRの準備。
AIで発信・改善
担当スタッフと無理なく継続。
AIが初めてでも大丈夫ですか?
担当者1名への初期設定・操作のサポートから始めます。スタッフがAIで下書きを作り、先生が専門内容を確認して公開する流れを、一緒に整えます。
今のホームページも活かせますか?
はい。使える文章・写真・ページを確認して改善します。新規制作とリニューアルは同じモニター条件です。特殊機能や追加作業が必要な場合は、事前に内容と費用をご案内します。
申し込める事務所の条件は?
各都道府県で先着3事務所。担当者1名を決め、情報共有・発信・改善に継続参加できる事務所が対象です。受付状況は無料相談時にご案内します。
税務とAIで、地域で真っ先に名前が挙がる事務所へ。
どんな顧問先を増やしたいか。先生の何が、選ばれる理由になるか。
無料の60分で、強み・最初の発信テーマ・担当者の進め方を、一緒に整理しませんか。
公式LINEで「税理士企画」と送ってください。

